ShushuLab / Work Log
PROBLEM / WORK IS FRAGMENTED

やったことが、
次につながってる?

作業時間はメモ、契約は別ファイル、料金計算は手作業、請求はまた別。Work Logは、仕事で起きた事実をひとつの流れにつなぎます。

「あとで転記するための記録」から、「そのまま次の処理に使える記録」へ。
¥2,980/ 月・全機能利用可能

通常はWorkspace初回登録から14日間無料。14日後はSubscription契約中のみ編集可能です。

ONE WORKFLOW
01案件を作る↓
02作業を記録する↓
03契約・料金を持つ↓
04精算・請求へつなぐ✓
IS THIS YOUR PROBLEM?

仕事が分かれると、
手間が増える。

「業務管理ツールが欲しい」から始めなくて大丈夫です。いま何が面倒なのかで判断してください。

01 / TIME

何に何時間使ったか、あとから分からない

作業の開始・終了や状態が残らず、案件ごとの実稼働を感覚で振り返っている。

02 / HANDOFF

記録したのに、請求時にまた入力する

作業記録、料金計算、精算、請求が別々で、同じ情報を何度も転記している。

03 / EVIDENCE

契約や作業の根拠が、あちこちに散らばる

案件の条件、契約、作業履歴、請求を後から追うときに複数の場所を探している。

SOLUTION

案件を基点に、仕事で起きたことをつなぐ。

Work Logはタイマー単体ではありません。作業記録を契約・料金・請求まで同じ案件の流れとして扱います。

Workspaceを作成する →
WHAT IT CONNECTS

記録を、
仕事の根拠にする。

入力を増やすためではなく、すでに必要な記録を後工程でも使えるようにするための機能です。

01 / PROJECT

案件管理

仕事を案件単位で整理し、作業記録・契約・請求の基点として扱います。

「この仕事の情報はどこ?」を減らす。
02 / WORK LOG

作業記録

作業状態と時間を記録し、案件ごとの稼働をあとから確認・集計できます。

感覚ではなく、実際にやったことを残す。
03 / CONTRACT

電子契約

契約書を作成・送信し、相手方の電子署名から締結済みPDFまで管理します。

案件条件と契約を同じ流れに置く。
04 / BILLING

精算・請求

記録した作業と料金条件をもとに精算し、請求書や返金票をPDFで出力します。

記録した事実を、請求まで使う。
WHEN IT HELPS

使う理由は、
人ではなく目的。

職種や肩書きで対象を決めません。次のような状態を作りたいときに使えます。

SEE

使った時間を把握したい

制作、開発、受託、活動。何に時間を使ったかを案件ごとに残したい。

CONNECT

契約から請求までつなぎたい

仕事の条件と実際の作業を分断せず、後工程へそのまま引き継ぎたい。

EXPLAIN

あとから説明できる状態にしたい

いつ、何を、どれだけやったか。判断や請求の根拠を後から追えるようにしたい。

SUBSCRIPTION

まず、今の仕事で試せます。

¥2,980/ 月

全機能利用可能。通常はWorkspace初回登録から14日間無料です。14日後はSubscription契約中のみ編集可能。解約後も過去データは閲覧可能です。