01 / TIME
何に何時間使ったか、あとから分からない
作業の開始・終了や状態が残らず、案件ごとの実稼働を感覚で振り返っている。
作業時間はメモ、契約は別ファイル、料金計算は手作業、請求はまた別。Work Logは、仕事で起きた事実をひとつの流れにつなぎます。
通常はWorkspace初回登録から14日間無料。14日後はSubscription契約中のみ編集可能です。
「業務管理ツールが欲しい」から始めなくて大丈夫です。いま何が面倒なのかで判断してください。
作業の開始・終了や状態が残らず、案件ごとの実稼働を感覚で振り返っている。
作業記録、料金計算、精算、請求が別々で、同じ情報を何度も転記している。
案件の条件、契約、作業履歴、請求を後から追うときに複数の場所を探している。
Work Logはタイマー単体ではありません。作業記録を契約・料金・請求まで同じ案件の流れとして扱います。
入力を増やすためではなく、すでに必要な記録を後工程でも使えるようにするための機能です。
仕事を案件単位で整理し、作業記録・契約・請求の基点として扱います。
「この仕事の情報はどこ?」を減らす。作業状態と時間を記録し、案件ごとの稼働をあとから確認・集計できます。
感覚ではなく、実際にやったことを残す。契約書を作成・送信し、相手方の電子署名から締結済みPDFまで管理します。
案件条件と契約を同じ流れに置く。記録した作業と料金条件をもとに精算し、請求書や返金票をPDFで出力します。
記録した事実を、請求まで使う。職種や肩書きで対象を決めません。次のような状態を作りたいときに使えます。
制作、開発、受託、活動。何に時間を使ったかを案件ごとに残したい。
仕事の条件と実際の作業を分断せず、後工程へそのまま引き継ぎたい。
いつ、何を、どれだけやったか。判断や請求の根拠を後から追えるようにしたい。
全機能利用可能。通常はWorkspace初回登録から14日間無料です。14日後はSubscription契約中のみ編集可能。解約後も過去データは閲覧可能です。